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| | 創る"幼児優良牛乳" | 楽しむ"カフェオーレ" | わくわくさせる"プッチンプリン" | |
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ステキな"出会い"の演出も 私たちの仕事です。 おいしさの要素は、味だけではありません。いつ、だれと、どんな風に食べるのか、商品との出会いのシーンもおいしさの一部です。私たちはできるかぎり多くのお客様に商品を知っていただき、ステキな出会いをしていただくために、テレビCMをはじめとした広告・宣伝や店頭PRなどに力を注いでいます。 また、お客様の声を商品開発に生かすマーケティングや、より多くのお客様に商品に触れていただく営業活動もその努力の一環。みんなを"わくわくさせる"ために、お客様との接点を大切に、ステキな出会いの場を演出すること。これも私たちの仕事です。 |
| ●つい口ずさんでしまう、 ●CMソング。 初代キャラクターの林寛子からスキャットマン・ジョンを経て「ウォレス&グルミット」と、数多くの人気者がプッチンプリンのCMで活躍しました。「エブリバディ・プッチン!」と踊りだしたくなるようなメロディもすっかりおなじみ。お客様との接点を大切にしたCMも私たちのこだわりのひとつなのです。 ●この名前を聞いただけで ●踊りだす子どもだっているんです。 1972年の発売以来、お子様からお年寄りまでに幅広い層のお客様にご支持いただき、ロングセラーを続けている「プッチンプリン」。良質の牛乳を使って、消費者に喜ばれるおいしいデザートをつくりたい。そんな願いから生まれた、グリコの名作のひとつです。味のよさや、なめらかな食感はもちろん、見た目の楽しさを演出する花形のフォルム、そしてなによりも、「プッチンと折ってプルンと出る」楽しさにあふれたパッケージの工夫・・・。 それらのすべてが総合されて、大ヒットに結びつきました。食べる楽しさ、食卓での"わくわく感"を大切にするGLICO SPILITSをもっとも良く表す商品と言えるでしょう。 |
●プッチンと折ってプルンと出る。 ●これはオリジナルです。 底についたポッチを折って、中身をお皿にプルンと開ける・・・・いまではすっかりおなじみになったこのパッケージ方式は、プッチンプリンのために開発したグリコのオリジナル。ネーミングも、もちろんこれに由来しています。
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